協和のフラコラシリーズ、プラセンタ5000は確かに安い!でも1つだけ…惜しいんです

お試しも980円。継続でも安い!でも残念…な気がするプラセンタ

こちらもお試しが980円。継続もダントツの安さを誇り…。
ドカン!と人気を出してきているプラセンタサプリでもあるのが、「プラセンタつぶ5000」です。

最近出てきたプラセンタ5000って何だ??

特徴はなんと言っても「プラセンタ5,000mg配合!」。
それなのに、お試しも980円なんだから、確かに人気が出そうな感じがします。

粒も小さく飲みやすい。そして安い
これは良いサプリなのかも!と思ったのですが…。

この5,000mgというのもくせ者だし、使われているのが豚プラセンタなのもあり、ちょっと難あり…?なサプリかなぁと思いました。

5,000mg配合なのは、ちょっと数字マジック?実はそんなに多くない

安いし魅力的!でも…惜しいなぁ!と思ったプラセンタ5000。
良かったところといまいちだったところ、そして、ちょっと難あり…?と思った理由を、具体的にあげてみました。

継続購入でも1ヶ月分が3,000円以下!破格と言えるくらい安い!!

わたしも最初見つけた時にびっくりしたんですが。
このプラセンタ5000は、継続購入しても毎月2,975円なのがとても良いところです。

プラセンタって高いし…、と思っていた人でも手が出しやすい価格なのかも、と思います。
もちろん、飲みやすさも同じく。小粒でかわいいです。

プラセンタ以外にもレスベラトロールやビタミンCが豊富なリンゴンベリーも配合

プラセンタ以外にもいろいろ入ってる

プラセンタだけでなく、リンゴンベリー、レスベラトロール、ベータカロテンも配合されています。
最近話題の新成分と言えば!な成分のオンパレード。

いろいろ気になるけれど、決められない!という人にもちょうど良いかもしれません。

実際に飲んでみた満足度も、いまいち上がってこなかった

豚プラセンタは、馬プラセンタよりもアミノ酸含有量が少ないと言われています。
実際、わたしも豚プラセンタは満足度が低いものが多かったです。

この豚プラセンタはどうかな?と思っていましたが、飲んでみたらやっぱり…「うーん」でした。
確かにプラセンタっぽいのだけど、何かが足りないような、悩ましい使い心地です。

しかも…プラセンタの含有量は実はそんなに多くなかった

「プラセンタ原料」が5,000mgなだけだった…

5,000mgってどういうことだろう?と思っていましたが…。
商品を購入して裏面を見てみたら納得。

「プラセンタ原末(水分を含む不純物を取り除いたもの)」の配合量は3粒で336mgなのでした。1粒あたり112mg…。

豚プラセンタサプリの中では少ない方の部類に入る量です。

5,000mg!で期待したので、ちょっと残念な気持ちになったのかも^^;

とは言え、980円で試せるし、3,000円以下で継続できるというのは、絶対お得です。

同じ980円のプラセンタ100と比べたら、圧倒的にプラセンタ5000の方が良いと思います。
継続する価格が全然違うし勧誘も少ないし。間違いないです。

初回は3袋まで購入できるので、とりあえず試してみて、満足できたらラッキー!!というつもりで試してみたら、もっと違う風に考えられるかもしれません。

合ったらラッキー!のつもりで980円のプラセンタを試してみる

上手に活用するコツは、飲む量を自分で調節すること!

わたしも口コミなどをいろいろ見て調べてみて、「なるほど!」と思ったのですが…。

でも、飲み方を工夫したら安さを生かせるかも…

せっかく安いので、飲む量を

  • まずは朝晩の2回、3粒ずつ飲んでみる
  • 足りない時は朝昼晩の3回、3粒ずつ飲んでみる

というように、2倍…3倍…に増やしてみるうちに
「これならイケそう!」
と思える飲み方を見つけられる人も多いようです。

※3倍にしたらもう、一般的なプラセンタサプリとほぼ同じ価格になってしまうのですが…。

まずは金銭的なリスクを低くはじめたい!とりあえず試してみたい!高くないなら試してみたい!
そういう要望を満たしてくれるのは、確かにこのプラセンタつぶ5000なのかもしれません。